@Nekoha_Okayu
猫羽Okayu_Official
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来自 猫羽Okayu_Official 的公开树洞投稿,继续留在同一个个人空间里查看上下文。
こんにちは猫羽さん、これは私の初めての投稿です。私はいつも猫羽が生放送で笑っているのが好きでした。これからリリースされる新曲も楽しみです。もうひとつは『ご注文はうさぎですか』がとてもとても面白かったということです。(画像の中には本を買うときに送られたものです)
おかゆちゃん、久しぶりです。あっという間に夏が過ぎ、私も中国からオーストラリアへ留学しました。オーストラリアと中国は2時間の時差があり、日本とも1時間の時差がありますよ。最近、学業のことや家庭のこと、社交的な関係のことで、おかゆちゃんのライブ配信を頻繁に見ることができなくなってしまいました。しかし、私の心の中ではしばしばおかゆちゃんのことを思い出します。歌声であれ笑顔であれ、最近おかゆちゃんはVTuberと日常生活との間にいくつかの矛盾に直面しているようです。ゆっくり取り組んでください、必ず解決できる方法があります。次回もライブ配信でおかゆちゃんが大声で叫んでいるのを聞き続けられることを願っています。私の名前は「ともさん大好き」です。
嘻嘻,给猫猫的头像加上了可爱的眼镜呢,不知道猫猫会不会喜欢
猫粥のために書いた小説です。まだ第一章だけですが。日本語訳は正しいはずです。猫粥が気に入ってくれるといいな!
猫粥ちゃんは本当にかわいいですね。何を書くのかわからいるのかわからなくなってきた,それでは、かわいいと褒めてあげましょう。
猫ちゃん、愛しています
こんにちは、おかゆちん。 この手紙を綴り始めたのは真夜中だった。何か書くのか分からずに、ただ「あれ、ボクは何を書こうとしてたんだっけ?」という思いが繰り返した。外で雨が止まず降り続いていた。強い眠気に襲われていたのに、どういうわけか眠れなかった。 ボクは布団の中で一人スマホを弄っていた。隣室から生活の雑音が時折漏れ聞こえ、ただ深く息を吐いただけだ。虚しさに包まれつつ、小さな嬉しさも抱えていた。唐突な思いに駆られ、この手紙を書き出した。 おかゆちんも昔から夜更かしだった。東京時間二時四十分、ボクがこの文字を書いていたその瞬間、彼女は起きていたのだろうか。同じ時刻に月を見上げた二人なら、互いの心が通じ合えるという話を聞いたことがあった。ボクはカーテンを引いて空を眺めた。月の光が想像以上に鮮やかに煌めいていた。ふと、配信時のおかゆちんの声、姿、言葉が次々と脳裏に浮かんだ。 「今のネコの気持ち、分かる?」 おかゆちんがそう尋ねたので、ボクは首を横に振った。 「当ててみて」 ボクはきっと嬉しい気分なのだと推測した。すると彼女は「そうだけど、全部じゃないよ」と答えた。 次に切ない気持ちなのだと思ったが、彼女はまた同じ言葉を返した。 それからおかゆちんは柔らかく囁いた。「ボクったら馬鹿ね、ネコの気持ち、あなたと同じなの。虚しさに包まれつつ、小さな嬉しさも抱えていたの」 ボクはその瞬間にすべて納得し、声を上げて大笑いした。おかゆちんも穏やかな嬉しそうな表情を浮かべ、「窓を閉めて、雨が吹き込んできちゃうよ、馬鹿さん」と言った。 ボクは笑いながら窓を閉め、振り返った時、おかゆちんの姿がどこにも見えなくなっていた。 待て、雨はさっきからずっと降り続いていたはずだ。そもそも空はどんより曇っていたのに、月なんてどこに存在していたのだろう。「不可思議だな、確か月の姿を見たはずなのに?」 まあいい、強い眠気が押し寄せてきたので布団に横になった。先ほどの幻の出来事が何だったのかずっと考え続け、眠れなくなった。二人だった時間が一人に戻り、胸に虚しさが広がった。だけどおかゆちんに会えた記憶が残り、虚しさに包まれつつ、小さな嬉しさも抱えていた。唐突な衝動に駆られ、どうしても彼女に手紙を届けたいと思った。 「あれ、ボクは何を書こうとしてたんだっけ?」